すべての手術を院長自ら執刀するのはもちろん、個別のカウンセリングも院長が行い、あらゆる疑問・質問に責任を持って答えてくれます。

加藤眼科レーシックセンターではいたずらに症例数を増加させることはせず、最も厳しい適応基準をクリアする方のみを施術対象としています。
時間をかけて術前検査を行い、最高品質のレーシックを提供しています。

レーシックにおける安全性をあらゆるものに優先しています。

院長先生は、日本にエキシマレーザーが導入された当初より、屈折矯正手術にたずさわり、厚生労働省のエキシマレーザー臨床試験の治験担当医師を担当するなど、日本の屈折矯正手術の中心的な役割を担ってきた方です。

また、ハーバード大学眼科フェローとして、米国においても最先端のレーシックの研究を行なってきた実績があり、レーシックに関する数々の論文も発表されています。

レーシック手術を受ける前に、まず外来で手術が受けられるかどうかの適応検査を受けます。

加藤眼科レーシックセンターでは安全性、確実性を重しておりますので、手術適応の厳しい基準を設けており、角膜の厚さや形状、近視の度数などをしっかり調べます。

検査結果によっては手術を受けられない場合もありますが、まずは資料を請求してみてください。

WEBサイトから、レーシック無料検査の申込カウンセリングも受けられます。

加藤眼科レーシックセンターの各手術費用には当日の検査代ばかりか、薬代術後6ヶ月までの検査代も含まれているので、術後も安心です!

手術費用詳細は、WEBサイトにシンプルにわかりやすく明記されているので、サイトをチェックしてくださいね。

生命保険の給付金が支給される場合がありますので、詳細は保険会社に御確認ください。

信頼できる病院とそうでない病院…、一体どこで判断すれば良いのでしょう?
大切な自分の眼のために、信頼できる病院の選び方は絶対理解しておきたいですね。

まず、医師の経歴や実績をチェック!
当然ですけど、眼科専門医の資格を持っているか?
レーシックなどに伴うリスクに関して誠実な説明がされているか?
などが、病院の信頼度を評価するひとつの基準になりそうです。




院長 加藤 卓次
出身大学 順天堂大学医学部卒業
経歴 2001年新しい術式のLASEKに関して米国眼科学会(American academy of ophthalmology)より最優秀ビデオ賞受賞。 2001年より順天堂大学医学部眼科学講座 医局長・講師、レーシック部門チーフ兼任。 この間、厚生労働省監督下でのニデック社、およびボシュロム社のエキシマレーザー装置の臨床治療試験担当医師を務める。 2004年に東京都渋谷区に道玄坂 加藤眼科を開設。



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